超自由設計

構造に縛られないと空間は自由になる

一般的に『自由設計』という言葉をよく聞きますがその自由度は非常に様々で、物理的に何でもつくれるという意味ではありません。
例えば選べる工法が1つであればその工法の特徴によって自由度は決まります。
しかし最も重要なことは、対応構造の多さではなく、使用構造、建材、設備などの多様性に裏付けられたご提案が出来るか否かであると考えます。
ミヤホームで言う自由設計は多分野のものづくりによる技術・応用力による豊富なツールのご提供を意味します。


お客様のご要望と一番相性のいい構造をご提案

ミヤホームは国の基準に基づいた技術力と、豊富な経験により蓄積された理論で、様々な構造に精通しています。在来・2×4工法は当たり前で、鉄骨構造や混構造も可能です。コンクリート構造については数々の公共工事の実績が証明しています。またそれらは全てオープン構造。強度などの性能を客観的に評価できるのもお客様の大きなメリットです。
数十年間様々なものをつくり、保証・メンテナンスを行ってきた実績が柔軟な設計対応としっかりとした保証をお約束いたします。


オープン構造
在来構造 、2×4構造、軽量・重量鉄骨構造、コンクリート構造、混構造などを指し、おおやけに普及している構造。一般的な構造なので共通した理論に基づいている。
クローズ構造
各住宅メーカー等による自社開発構造で、認可されているもの。インパクト・独自性があるが様々な実験データ、職人のレベル等はあくまでも自社開発によるため比較しづらい。また、その分の開発コストが建築コストに跳ね返る。

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